FunnySoccerClub OSAKA SINCE 1970  
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ファニーサッカークラブの歴史
 

 ファニーサッカークラブは、1970年10月に田上浩(故)によって創設しました。

 小学生〜大人まで、いっしょにいくつかのスポーツ(今で言う総合型スポーツクラブです)を
 行えるクラブを夢みてファニーを創設しました。

 ファニーという名称の由来は、創設当時の子供たちの行動を見て、“おかしな“、”滑稽な”の
 意味である“FUNNY“をクラブ名にしました。(現在でもその伝統は引き継がれ、
 日本代表になる選手よりもM1グランプリに出場できる選手が多いような気がします。
)


 創設当時は、男子は、野球・サッカーなど、女子はバレーボール・ポートボールなど一年を通して、
 スポーツを行うクラブとしてスポーツ少年団に登録し、活動を行ってきました。



 1975年ぐらいから、夏は野球、冬はサッカーを行う社会体育のクラブとして活動を行ってきました。



 1980年ぐらいから、現在のように一年を通じてサッカーの活動を行う社会体育のクラブとして活動を
 行ってきました。



 1986年ぐらいから夏・冬の合宿を行うようになりました。(現在は、夏だけ合宿を行っています。)



 1995年ぐらいからは、それまでの豊南小学校の子供たちを中心のクラブから、十二中校区
 (豊南小・高川小・小曽根小)の子供たちのクラブとして、地域に密着したクラブになりました。



 2001年から遠征を行うようになりました。

 現在では、卒業生も300名以上を超え、2名のJリーガ、久高友雄(故)・日野優(元ガンバ大阪)を
 輩出しています。
 そして、創設者の夢であった、小学生〜大人までの、サッカークラブになることを夢みて、
 日々の活動を行っています。